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お仕事帰りに美容整形。気軽なプチ美容整形

思案している女性

“美容整形”というと入院して手術をしたり、術後安静にしなければいけなかったり、なにかと時間がかかるイメージでしたが、
ここ最近は「プチ整形」の登場により、手軽に悩みを解消できるようになりました。

プチ整形は、10~30分くらいという短時間の施術で出来るものが多く、メスを使わないものも多いので、腫れ もほとんど目立ちません。最近の美容整形外科などでは20時くらいまで受付をしているところも多いので、
お仕事帰りに立ち寄ってプチ整形をするという方も増えてきています。
では具体的にどのようなプチ整形がお仕事帰りに可能なのか、見てみましょう。

1.目元の手術

今人気の「涙袋形成」。ヒアルロン酸を注入するだけなので10分程度で行えます。

また、「まぶたの脂肪吸引」「二重埋没法」「目頭切開」も30分程度で手術が可能です。

ただし、「目頭切開」や「埋没法」は数日腫れることがありますので、お休み前に手術を受けることをオススメします。

はっきりとした二重でほどよい涙袋のある理想的な女性の目元
 

2.おすすめはヒアルロン酸

ヒアルロン酸をイメージした美しい水滴と水紋

「ヒアルロン酸注射」によるプチ整形は色々な箇所に利用できます。

鼻に注入することで鼻筋を通したり、唇に注入すれば流行のアヒル口になれます。

他にも、こめかみや頬をふっくらさせたり、引っ込み気味のあごにボリュームを持たせることも可能で、どの施術も10分程度で終わります。

「ヒアルロン酸注射」は手軽な分、持続効果が半年~2年程度と短いので、定期的な通院が必要となります。

 

3.ボツリヌス注入

顔のエラが張っているように見える場合、「ボトックス注射」を打つことでエラを解消できる場合があります。

ボトックスは筋肉の動きを抑制する(止める)という特徴があり、この特徴をうまく生かすと、エラの他にしわの解消、脇や手のひら、足の裏の多汗症やわきが治療にも効果があると言われています。

施術は10分程度で終了するので、これらの悩みがある方は一度相談してみると良いでしょう。

ボツリヌス注入をイメージしたスポイドと試験管
 

4.脂肪溶解注射

脂肪溶解注射をイメージした注射器

脂肪吸引をしたいけれど手術をするのはちょっと心配、仕事が忙しくて時間がとれない。そのような方は「脂肪溶解注射」がオススメです。

気になる場所に薬剤を直接注射するだけなので、5分程度で施術は完了します。注射後、少しずつ脂肪が体内で溶解され、溶解された脂肪は時間をかけて体の外に排出されます。

1度の注射で全ての脂肪をなくすことはできないので、定期的な通院が必要です。

 

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